準備編

公務員の初任給でもメンズブランドのファッションで決めれる方法

女性にモテるには、コミュニケーション技術を身に着ける必要があります。
が、習得するのに少々時間がかかります。

しかし!
女性が好む外見になれば、コミュ力が成長途中でも、ある程度カバーしてくれます。

今回は、お金をかけずに、プロ並みのファッション・コーディネイトをしてモテる方法を教えます。

 

まず【外見】を良くしないと【内面】は見てもくれない

「いや、人間中身でしょ」
と、思う人は多いと思います。

 

例えを出しましょう。

ウイスキー「山崎12年」が2本、あるとします。

1つ上質な風呂敷でつつみ。
もう1つボロい新聞紙でつつみます。

取引先の中年男性に持って行って「相手に好かれる」のはどちらでしょうか?

中身は両方とも同じ、良いウイスキーです。
外見が、ボロいか綺麗かの違いだけです。

ですが、ボロい新聞紙でくるんだ方は見てもくれないでしょう。
相手は口も利かずに取引終了するでしょう。

 

ここで学んで欲しいのが。
例え中身が良くても、まず外見で判断される
という事です。

可愛くてワガママな子の方が、ブチャイクで素直な子より
圧倒的大差をつけてモテるじゃないですか。

※ただしイケメンに限る
などという文言も、現実を知らせてくれます。

 

人間、外見が大事なんです。
服装・ファッションは必要不可欠ですので覚えてください。

服をどこから調達するか問題

さて、次は服をどこから調達するか、が問題になります。

下着だったらユニクロやしまむらでも問題ありませんが、アウター選びに失敗してしまうと台無しです。

青山なら良いワイシャツを買えますが、プライベートの服装をチョイスするには困難です。

 

高級でなくても、センスが良く女性の反応が良ければ合格です。
が、ここに問題があります。

 

もともと、男性はオシャレにうといです。
色彩感覚は女性より無いので、
「女性ウケする服」を自分でチョイスするのは難易度が高くなります。

家族に若い女性がいるなら、コーディネイトしてもらいましょう。
居ないなら、服を買いに行った先の店員さん(出来れば若い女性が良い)
に、コーデしてもらいましょう。

 

…それでも
「恥ずかしくて服を買いに行く服が無い」
という人もいるかもですね。

 

大丈夫、まだオススメの方法があります。

【ファッションレンタル】を利用しましょう。

 

メンズのブランドの【ファッションレンタル】を使おう

良いファッションは、
値段の高い物を適当に身に着ければ良いものではありません。
その人に合ったファッションが存在します。

ですが、自分ではたどり着けません。
なので、プロに助けてもらうのが手っ取り早くないですか?

 

男性専用ファッションレンタルサービス【leeap】(リープ)
という、素敵なサービスがあります。

一か月7800円(税別)で、あなたに専用のスタイリストが付きます。

 

トップス3枚にボトム(ズボン)1本で2つのコーディネイトを提案してくれます。
初月は2回以降は月1回のレンタル回数になります。

初回は手探りなので、レンタルも2回になっています。

LINEでスタイリストさんとやり取りし、
写真などを送ったりして具体的に満足できるスタイルを目指していきます。

 

アドバイスを受けて行けば、
「こんな風なコーデが良いんだな」と学習できるので、
だんだんと自分で服を買い足して、バリエーションを増やす事も出来るようになります。

気に入った服があれば購入もできます。
【良いコーデをそのまま買える】って、よく芸能人がやってる奴です。

 

このシステムのすごい所は。

①自分専用のスタイリストが付く
②実際にスタイリストが選んだコーデで回りの対応を見られる
③自分に合ったコーディネイトを学べる
④そのセンスの良いコーディネイトの服自体を購入できる
⑤それが月額7800円(税別)で出来る

 

貸衣装ではここまで出来ません。
スタイリストがいてこそ、自分に合ったコーディネイトに出来ます。

ユニクロに服を買いに行くより、安く出来るってすごくないですか?
プロにやってもらえるなんて、なかなかないですよ。

 

地道に努力していくも良し
手っ取り早く外見をレベルアップ出来るサービスを使うも良しです。

1つ参考にしてみてください。

 

【leeap】の詳しい説明はコチラ↓


ネット恋愛ランキング