出会い方について

昼間に出会いたいならココ!お昼から出会う6つの方法

生活時間帯や勤務のローテーションなどで、夜に出歩けない人も多いと思う。
「夜でないと出会いが無い…」と、あきらめるのは早い。
昼間の方が、実はむしろライバルが少ない分勝率が上げられる。
今回は、そんな「昼間の時間に出会える場所」を公開しよう。

 

 

中小企業の勤務から、地方公務員になるまで半年の時間が空いたことがあった。
有給と失業手当をうまく使っていたので、生活費と多少の遊ぶ金はあった。

引っ越しを機に彼女と別れていたので、出会いを求めて昼~夜にあちこち活動していた。
その時に、意外な場所で女性と出会うことができた。

今回の記事では、あなたに昼間の出会いの盲点や利点を体験談を含めて紹介していこうと思う。

ランチで多くのOLが利用する店

難易度の低い順から伝えていこう。

 

女性と出会うためにはまず「顔見知り」になるのが手っ取り早い。
「いつも見かける人」になってしまえば、警戒心も薄れるし話しかけやすい。

同じ曜日の同じ時間帯、同じ店に行って常連になれば、それだけで女性との接点ができる。
しかし、OL(オフィスレディ、死語ではないよね?)などの女性客が多い店でないといけない。
あと、クローズなボックス席のみだと、顔が見えないし距離も遠いので意味が無い。

値段が手ごろで店の雰囲気が良く、女性客が男性客よりも多い事がポイント。
さらに、食後にコーヒーなどリラックスして飲めると、なお良し。

「いつも見かけますね、仕事場この近くなんですか?」とか。
当たり障りのない世間話から入るのがオススメ。

女性スタッフの多い店【女性店員狙い】

女性客よりも話しやすいが、ミスるとその店に行けなくなる危険もアリ。

 

常連になるのは変わらない。
食事をする店でもいいし、コーヒーショップでもいい。

注文は、できれば同じものを。
相手スタッフも「いつも□□を頼む人」と、あなたを認識しやすくなる。

食事を食べた後とか、会計の時とかが話しかけやすかった。

「このへんでコピーを安く出来るところ、ないですかね?」とか
「後輩の女の子が遊びにくるんだけど、この辺で楽しめる場所ないですか?」など。
質問する系の接触が無難。

注文する時に「いつものですか?(ニッコリ)」になったら超チャンス。
いろいろ話しかけてみよう。

社員食堂【OLの多い所】

こちらから狩りにいくパターン。

 

一般人も行ける社食限定になるが、「公務員の女性狙い」なら効果はばつぐんだ。
区役所・市役所・県庁・都庁にLet’s Go!
明るくて高い階層のフロアにあって、ちょっとオシャレならなお良し。

口説かなくても、ルックスのいいおねぇちゃんが沢山いて、ランチだけでもテンション上がるので、ヒマな非モテ男は行くべき。

 

ここでも「いつも見かけますね」から入って
「もしかしてモデルさんですか?(プラスの誤解)」とか
「あれー?〇〇じゃない、久しぶり~!(わざと知人と間違える)」などの技術を使う。

多数で群れている女達は排他的なので、2人くらいでランチしている所を狙おう。

出会い系【長期運営していて優良な所限定】

なんだかんだでド安牌、いつもお世話になってます。

「出会い」に特化しているので、成功率がナンパよりヤバい。
ランチ一緒にしませんか?などと掲示板に書き込んでしまえば、女性同伴で食事可能。

プロフ見て、気に入った女性に夜~朝のうちまでに
「○○(店の名前)でランチしに行くんですが、趣味の話をしながら一緒にどうですか?」
でもいける。

プロフ見て、「この人趣味が合いそうだな~」と思った人にしよう。
話のないまま、無言で初対面の女とメシ食うほどツライ事はない。

ココのサイトなら、プロフから趣味なども見られるので、話しのネタを仕込んでから会う事も出来るので、安心。
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【夏限定】地方の市民プール

あとの2つは実体験から。

 

あまりにもヒマだし暑かったので、高校生ぶりに市民プールに泳ぎに行った。

ダンベル買って筋トレしまくってて、ちょい筋肉質の短髪兄さんの外見が女性ウケしたのか、女性の視線をスゴイ感じた。

女性は夏になるとテンションがあがるし、
「男性の裸体」を合法的に見られるので興奮もするようで、夏は彼女作りには適した季節。

普通に世間話する体で「泳ぐの早いね?水泳部だった?」とか
「1人でアイス食べてもつまらないから、一緒にどう?おごるし」などと供述したのがヒットした。

海だとナンパ待ちも多いが、ナンパする男も多いので、ターゲットの奪い合いになる。
「意外な穴場」での立ち回りが、ライバルを出し抜くポイントになる。

【超穴場】百貨店の女性用品売り場

ナンパが出来る人向けの超穴場。
ここにはライバルは居ないが、ターゲットだらけだ。

下着売り場では、主に店員向けの立ち回り。

アウターなどの服やアクセサリー売り場で声をかける。
「妹(イトコなどでも可)のプレゼント用に探しているが、コレって変じゃないですか?」
と、助けを求める系でいきたい。

実際に探している時がベストではある、あなたもウソはつきたくないでしょう。

ここはスナイパーのように狙っていきたい。
通い詰めると「いつもいるヤバい奴」になってしまう。

出会いがありそうで実は無い所

あとは、出会いがあるとかいいながら、ぜんぜんダメな場所をお知らせ。
行っても出会いを期待してはいけない。

スポーツジム

昼間は老人のたまり場、夕方は男子高校生、夜はリーマンとお風呂会員。
その中でヒマな主婦がたまに来る場所。

一般的な若い女性はジムに行かない。
ターゲットがいないから、声掛けも出来ない。

モテるため筋トレするならアリ。

相席屋

男女の出会いの場、とあるが、ライバルが多すぎてターゲットが相対的に少ない。
おごり目当ての女多し。

そうとうなイケメンならワンチャンあり。

有名なナンパスポット

ライバルが多すぎて話にならない。
ナンパ待ちの女性も多いが、あなたの好みに合わないとしんどい。

ツーブロックなゴリラと、ガチでやりあって勝ちたい人は行ってみよう。

プロナンパプレーヤー向け。
あとはビギナーズラックか。

まとめ

昼間の出会いは、夜とはちがったタイプの女性と出会うことが出来る。
「夜に会うより安心感があった」と、何人も話の中で教えてくれた。

コミュニケーション技術を高める事が出来るし、立ち回りを選べばダメージも少ない。
昼間にトークスキルを磨いて、夜に生かす、というのもアリ。

 

「どうしても声がかけられない」
という人は、出会い系のプロフィールサーチで同じ趣味の女性を探そう。

プロフで趣味をバッチリ書いている人は話をしたい人だ。
そんな人を探して、「世間話とランチだけしませんか?」から仲良くなる方法がいい。

プロフを見るのもメール送るのもポイントが必要だが、2~3人に出会うなら初期にくれる分に3000円程追加しておけば問題ないはず。

気に入って付き合う方向に行くかもしれないし、同じ趣味の遊び友達になるかもしれない。
どちらにしても、「女性に慣れる」「モテる力をあげる」のにプラスになる。

 

 

昼間はアルコールが入りにくい分、相手や自分の本来の姿が見えやすい。
相手の女性も、「飲み屋で夜会う人」より怖くないので、お互いにプラス。

悩んで行動が止まってしまったら、とりあえずココの出会い系を使ってみて
「世間話ランチ」からどうぞ。
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素敵な出会いがありますように。


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